初雪の日に考える、田舎で移住者に求められていること
- 2017.12.09
2017年の初雪、ウィンターシーズン2年目 昨夜から雪が降りまして、 今朝は、一面、真っ白。 まだ、ノーマルタイヤだったので、 本日は、スタッドレスに履き替えに。 確か、去年は、12月は積もらなかったんですがね。。。 移住者の定番の会話 で、本日、喫茶店に行きました。 そう、スタッドレスに履き替えに 車をガゾリンスタンドに預けている間に。 & […]
人生の質を高める夫婦での田舎暮らし
2017年の初雪、ウィンターシーズン2年目 昨夜から雪が降りまして、 今朝は、一面、真っ白。 まだ、ノーマルタイヤだったので、 本日は、スタッドレスに履き替えに。 確か、去年は、12月は積もらなかったんですがね。。。 移住者の定番の会話 で、本日、喫茶店に行きました。 そう、スタッドレスに履き替えに 車をガゾリンスタンドに預けている間に。 & […]
都会には、新しいものがたくさんある。 都会に対して、幻想があると思います。 私が、元来、田舎者だからか・・・(笑) 都会には、新しいものがたくさんある。 いや、都会にこそ、新しいものがたくさんあって、 田舎には、新しいものがないと。 しかし、何が新しいかは、人それぞれだし、 温故知新という言葉を出すまでもなく、 昔のものでも、本人のアンテナ、感性によっては、 新しいもの […]
東京を離れてからの、自己投資への変化 当たり前なんですが、 トレーナーやコンサルを仕事にしていると、 自己成長のための、自己投資が必須です。 これは、一般業種でいうなら、仕入れに当たる部分。 いい仕入れをしないと、いい製品は作れない。 例えば、すごく身近な自己投資でいうと、 「書籍」があります。 本は、迷ったら買うというスタイルで、 積ん読を積極的に推進。 […]
京都丹波のホームパーティ 昨夜、開催しました。 月に1回頻度くらいで、 最大でも6名、7名程度の規模でやっていこうと企画しています。 ホームパーティは、東京日本橋で初めて9年ほどになります。 途中、場所や私のテンションの問題で(苦笑) 中止していた時代もありましたが、丹波に自宅ができてから再開。 で、さらに、 古民家をゲストハウスとして、泊まっていただけるので、 京都丹 […]
薪ストーブのある暮らし 「薪ストーブ、いいですか?」 って、最近、聞かれます。 寒くなってきましたしね。 Facebookやインスタでも 薪ストーブの様子あげているし(^^/ まあ、今のところ(まだ使って1ヶ月) 「いいですよ〜!」 って答えています。 薪ストーブの何がいいか? 何がいいかって、まずダントツは、 & […]
「何かをやるなら、摩擦は当然」 これは、私、菊池が、 常日頃、社内外でも思っていることですし、 特に、京都丹波の田舎では念頭に置いていることです。 そもそも人は、 「習慣に生きている生き物」ですから、 良い悪いの話以前に、変わるのが嫌いなワケです。 ですから、社内の誰かが、近隣の誰かが、 何かを始めるとなると、 習慣が崩れて、変化に晒される可能性があるために、 (無意識 […]
11月11日から妻はハワイに。 今回は、妻の両親が先にハワイにいるので、 それを追いかける形で、妻だけが行きました。 そして、私は、仕事のため、東京へ・・・(笑) 今回は、5年間続けた 不妊治療を止めたという一区切りでもあり、 妻にはリフレッシュしてきて欲しいという気持ちがあります。 (もちろん、私も、行けるなら行きたいが・・・) 「不妊治療止めました」というのは、 こ […]
「なぜ東京を離れることにしたのか?」 京都丹波田舎に住んで、 一番よく聞かれる質問です。 以前、「なぜ、京都丹波にしたのか?」ということは書きましたが、 私(たち)が京都丹波を田舎拠点として選んだ理由 東京を離れることにした理由は、当然、また別問題。 私は、28歳より東京に住んできました。 最初は、港区三田、次が中央区蛎殻町、次に中野区南台。 東京で住んだのは、この3箇所。 最後の中 […]
京都丹波に住んでみて感じることの一つ。 それは、日本の中に思ったよりもある 情報格差 というもの。 「情報格差」と言っても、 漠然としているので、 もう少し、意図を正確に書きますと、 情報は調べれば誰でも手にできるけど、 調べることへの当たり前のレベルの格差 ということ、 さらに、 情報を発信することも、 個人でできるようになったけど、 その […]
「夫婦で人生の質を高める」 このサイト、ブログの前提に、 私は「夫婦で人生の質を高める」という考えを置いています。 私は、結婚を決めたのが、38歳の時。 まあ、比較的遅めかと。 結婚をしたときに、 とある人生の大先輩であり、 経営者としても大先輩にいただいた文章があります。 「家族ができると どうしようもないことを 受け入れざるを得なくなってくることが増え […]